脳トレ・介護予防に役立つ美しいぬり絵 なつかしの歌と花編 レクリエブックス電子ブックダウンロードepub
脳トレ・介護予防に役立つ美しいぬり絵 なつかしの歌と花編 レクリエブックス (日本語) 単行本 – 2015/4/4

脳トレ・介護予防に役立つ美しいぬり絵 なつかしの歌と花編 レクリエブックス (日本語) 単行本 – 2015/4/4 - ぬり絵をすることは、形や色などの識別をつかさどる脳の後頭葉を活性化させます。楽しみながらできる 脳のトレーニングとして、ぬり絵の効果が期待できるといわれる所以です。本書は、テーマを「なつかしの歌と花」 として、簡単なものから少し難しく達成感のあるものへ、という順番で掲載しました。歌詞と、物語にまつわる 写真やエピソード、ぬり絵の彩色見本もついて、楽しみながらどんどんぬり進めるような工夫満載です。 【目次】 ●あざみの歌(アザミ) ●バラが咲いた(バラ) ●野バラ(バラ) ●すみれの花咲く頃(スミレ) ●恋の曼珠沙華(ヒガンバナ) ●緑の地平線(リラ) ●紅い靴のタンゴ(ミモザ) ●蘇州夜曲(モモ) ●南の花嫁さん(カンナ) ●さくらさくら(サクラ) ●たきび(サザンカ) ●朧月夜(ナノハナ) ●高原列車は行く(ヤマユリ) ●東京の花売り娘(花かご) 【著者について】 諏訪東京理科大学共通教育センター教授 東京理科大学総合研究機構併任教授(脳神経科学・応用健康科学) 【編集部からのコメント】 昔から知っている"歌"には、歌詞と共に歌った当時の自分の状況が浮かんできたり、景色が目の前に広がる ような気持ちになったり、という力がありますよね。この本では、「蘇州夜曲」に出てくる桃の枝、「朧月夜」で思い 浮かぶ菜の花畑、「スミレの花咲く頃」で思い出すスミレの花、など、みんなが良く知っている歌と、その中に 出てくる花をぬり絵にしました。また、その歌にまつわる逸話や当時の時代背景などのエピソードと写真を掲載。 家族みんなで、また、介護する人もされる人も楽しめるような工夫を随所に盛り込んでお届けします。
脳トレ・介護予防に役立つ美しいぬり絵 なつかしの歌と花編 レクリエブックス (日本語) 単行本 – 2015/4/4の詳細
本のタイトル : 脳トレ・介護予防に役立つ美しいぬり絵 なつかしの歌と花編 レクリエブックス (日本語) 単行本 – 2015/4/4
作者 : 篠原 菊紀
ISBN-10 : 978-4418152162
発売日 : 2015/4/4
カテゴリ : 社会学, 介護 (本), 高齢化社会, 社会学概論
ファイル名 : 脳トレ-介護予防に役立つ美しいぬり絵-なつかしの歌と花編-レクリエブックス-日本語-単行本-2015-4-4.pdf
ファイルサイズ : 26.36 (現在のサーバー速度は20.47 Mbpsです
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